カテゴリー「ママリンの独り言」の記事

2008年7月 2日 (水曜日)

短冊

Dsc04131 今日お迎えに行ったら短冊をわたされた。『え?誰の書くんですか?』と思わず質問しちゃったよ。何て書こう・・・“早く大きくなりますように”ぐらいしかないかな。。。

さて、DS買いました。あっ、パパリンに買ってもらいましたcoldsweats01
Dsc04135 昨日、雑誌を読んでたらこのソフトの宣伝が載ってて・・・私って家計簿、どうしても続かないのよね~と思い、急に欲しくなっちゃいましたflair
次はダイエットのソフトか、やっぱ脳トレかな・・・年だな~sweat02

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2008年6月11日 (水曜日)

長靴

保育園から帰って来てからも、長靴が気に入った様子の紘くん。何度も履かせろって言ってみたり、部屋の中でも脱がない・・・(雑巾で拭いた)

でも、何か違和感が。。。そう、2回ぐらいしか履いてない長靴。小さくなってないかい??
買ったのは13cm、買ったときは12cmだった足、13cmになってるぅぅぅぅぅ~。
もったいない。。。。(セコっ)
ある意味長靴買う必要ないから、もう買うのやめようかな・・・・

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2008年2月21日 (木曜日)

毎月の行事

080209a_2 これ、食べたことある人いるかな?新種のカリフラワーでーす♪

またまた大量の野菜を持って義両親が今日は来た。(義父の病院の日)

ますます成長した紘くんにニコニコ顔だったよ。

そして、また明日、大量の野菜をつんでママリンの実家に向かうのであった。。。。。 今週は三回目なのであーる。。。
本日の野菜
・カリフラワー
・白菜
・キャベツ
・安納芋
・大根
いつも思うのは、私の車が青虫臭くなるのがイヤでーす。。。野菜臭いんじゃなくて、青虫よん(>_<)

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2008年1月31日 (木曜日)

お勧めだそうな

この本、お勧めらしいです。モチロンわたくしは読んでおりません(笑)

子どもへのまなざし 子どもへのまなざし

著者:佐々木 正美
販売元:福音館書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

続 子どもへのまなざし 続 子どもへのまなざし

著者:佐々木 正美
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児童館で読んだママさんたちが絶賛していました。機会があったら読んでみよ~っと。

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2008年1月30日 (水曜日)

どうでもいいこと

この前ママリンが病院に行ったとき、院内をテクテク歩いてる紘くん、初めて『二歳前ですか?』って言われたぞ!!『1才2カ月ですよ。』というと、『1才2カ月ってこんなに歩きますか??』と言っていた。まぁ、それぞれ成長はあるからね。でも、ニ三日前は児童館で11ヶ月のママさんに『同じぐらいかな?』と言われたよ。まだハイハイの赤ちゃんだったのに^^;。

28日に実家に行ったんだけど、『おまえは大きくならないな~』と実父に言われていた紘くん。本当に4月生まれの子たちと比べて、頭一つ分小さい紘くん。。。

そうそう、紘くんの襟足が最近伸びてきて“クルン”としてきたよ。それを見た天パの実父が『じいちゃんに似たね~』とニコニコしていた。単純なんだから~、はいはい一重も天パもじいちゃん似ですよ。一重の遺伝子ってそうとう強いんだな~と思う次第でありました。(義両親・パパリン・実母は二重、父と私が一重・・・恐るべし!)

小さいと言えば、この前児童館に子供を3人連れてきている25歳前ぐらいのママさんがいて、よくよく聞いてみると7ヶ月の女の子は自分の子で、三歳の女の子と1歳11ヶ月の男の子は弟の子だった。弟は離婚して子供を引き取り育てているらしい。でも保育園の空きが無くてその若いママさん(お姉さん)が昼間ずーっと見ているんだって・・・すごすぎる。。私なら見ないかも。たまにはいいけど、毎日なんて考えられない。その1歳1ヶ月の男の子はまだハイハイで『ニカーーッ』って笑う顔はとっても可愛かったけど、成長が大夫遅れているな~と感じた。

色んな家庭、色んな事情があるもんだよね。

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2007年8月 1日 (水曜日)

スピリチュアル-子供偏②

スピリチュアル第二段。さおりさんお待たせ(笑)でも、養子に関係ない人には関係ないけど、知ってたら面白いかも?

この前同様、他人のブログをそのまま貼り付けているので、文章がヘンとか気にしないように。。。

養子について。

1.生まれてくる子は天界で担当の神様が配置するらしいが、女の子のはずが、うっかり間違えて男の子にしちゃったりすることがあるそうです。
神様なのに、隙を突かれたりうっかり間違えたりって・・・、そんなんで神様になっていいのか?神様に試験があるのか知らないが。

2.違う親から生まれた子が、施設で待っていても本当の親が現れなかったらどうなるのか?


霊能者からの答え
1.神様の目を盗んで悪いものが動く時がある。
神といえど完璧ではない。

2.成長してから、必ず他に縁のある人に出会う。それは戸籍上の問題ではない。
親と言うのは役割だから、血が繋がってないと親じゃないと言うのは間違い。
仕事先の親代わりの人など、本人の自立を厳しく、暖かく見守ってくれる人、それが親。だから、独身の人でも親になろうと思えばなれる。でも、独身の人は独身の人がするべき修行をしてたりするので、独身でも必ず引き取って親になれというわけではない。そして、両親が居る人も、そのほかに親のような人を持つこともありうる。


精霊からの答え。
1.神様うっかりばかりでナーイ。おーちょこちょいの魂がいて~、間違った親から生まれてきちゃう人イマース。
生~まれてから本当の親のとこ行きまーす。それ、養子。

これは前回のより、妙に納得したママリンでありました。

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2007年7月28日 (土曜日)

スピリチュアル-子供偏①

今ブームのスピ関係。興味がある方とご縁があった方だけ読んで下さいな。今私がはまって読んでるブログがあってそれからの子供関係の記事の抜粋です。これがホントかウソかは自己判断。私は『へ~、面白いな~』と思ったのでご紹介。。。。結構有名なのでもう知ってる人も多いかもしれないけど、とりあえず。

下記の文書の色の部分に出てくる私は私ママリンではありませんのであしからず・・・

今回は幼児を虐待して死なせてしまう親と子の関係

「これは昔家同士で争った敵が子供として生まれてきている。そうさせて喜ぶものが神様の目を盗んでやったこと。だからどうしても母親は子供を見ると痛めつけずに居られない。本当なら、そういう因縁も乗り越えて可愛がれるようになることが良いに越したことはない。それが出来たら素晴らしい。でも、無理なのもわかる。しかも、子供が対抗できるならいいが、無力であるから、一方的にやられてしまう。こんな悲惨な事はない。」
ということでした。

江原さんは「子供は全て自分で親を選んで生まれてくる」と言っていますが、そういえば沢山の人が納得するし、親と上手くいかなくても自分が選んだんだから仲良くしなくては、と思えるので、いいアドバイスだと思います。
ですが、
本当は間違えて生まれてきたり、邪魔をしたいものに摩り替えられることも、まれにある。
その家系でない子が生まれてくることもあり、どうしても我が子として愛せないことがある。
育児をほかに手伝ってくれる人が居ればいいですが、お母さんが全てを背負っている場合、タダでさえ育児はストレスが溜まるのに、子供を愛せないばかりか顔を見るとしゃくに障ってしょうがない、どんどん暴力がエスカレートする。子供は力で対抗できない。
そんな時は、早く放棄した方がいい。のだそうです。

私も、
「母親だったら愛せて当り前。子供を育てられないのは母性がない、女失格」
そういう言葉がプレッシャーになって、誰にも相談しない人が居るけれど、人に非難されるのを恐れず、ダメだったらサポート機関に相談する、場合に寄っては子供を人に託す、それが本当に子供を愛している親の行動だと思います。それは全然恥ずかしくないことだと思います。

(こういうことを書くと、ちょっとしたことで「この親(子)自分の家族じゃないんだ」とすぐ放棄する人が出てくるかもしれないので、もし、江原さんが同じ事を知っていたとしても、公表しないと思います。)

以上、私はへ~と思いましたが、この世を修行と考えてる私にとっては面白い内容でした。ってあと第二段もあります。。。。

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2007年6月26日 (火曜日)

出産エピソード-追加

Dsc02488_1 ママリンの出産エピソード。以外と驚かれたようで、追加で詳しく記載(笑)お暇な方だけどうぞ。。。

普通双子は横に並んでいるし、お腹も1人分より当然大きいから、心音も二つ確認してわかるらしい。。。しかし、私たちは横じゃなくて縦に重なって(私がつぶれて)入っていたから心音が一つ。何かの拍子に横にずれてくれたらよかったんだけど、ずーっと重なってて、うちの母親は横にはとても苦しくて寝れずに、毎日座って寝てたそうです。おまけにお腹は小さめだった。奥腹っていうのかな?
で、当時は奇形児が多くて、きっと頭の大きい奇形児が産まれるかもと心配していたそう。あと、あまりにも苦しくて、明日起きたときは死んでると思い、母の姉(私の叔母)宛に遺書を書き、寝ていたそうです。遺書の内容は3つになる子(私の姉)を引き取って育ててくださいと、父はまだ1人になれば再婚ができるから。。。(母の姉には当時男の子が1人いた)

で、私が復活した話。先生は姉ばかりを洗って私のことは見向きもしないでの、母が『蘇生処置(たたいたり)してくれればいいのに。。。』って思ってっていたらしい。もう鼻っから死んでるって思われたってことは呼吸してなかったのか?と思ったけど、だったら障害が残ってそうだし・・・何なんだろう。ゲホゲホって吐いたのは羊水だろうし。
結局、1ヶ月の早産で、私はつぶれてたので、足の股関節の骨が完成してないことが3ヵ月検診でわかったらしい。で、一生ビッコだとも言われたけど、違う先生に診てもらったら、下手にギプスとかせずに自然に待てば骨が出来るよって言われて、本当に障害なく骨が出来たらしい。現在の股関節脱臼の一つかな?

なぜ、うちの母親がこんなに苦しい出産をしないといけなかったのか??聞けば、とてもかわいそうになります。
で、妊娠中毒症がひどくて、次の子供を産んだら、もう母体があぶないとのことで、もう子供が出来ない体にしてもらったそうです。
私たちを産んだ後も、疲労からお世話しない方がいいとのことで、私たち2人は“未熟児センター”なるところに1ヶ月あずけたそうな。当時は預けるとすごく高いらしくて、それも2人分ということで安月給の父親は払いが大変だったそうです。その退院の日、母親はお寿司が食べたくて、父にお寿司を買ってきてと頼んだら、父は茄子を買ってきたそうです。そうです、お金が無くて。母の父(私の祖父)は、お祝いがあるとお寿司を買ってきてくれた人だったらしく、その時初めて、給料にみあう生活というものをしないといけないことを実感したらしいです。でも、本当にお寿司が食べたかったんだって。でも、茄子料理を作ったって。。。(泣けるでしょう?出産とは関係ないか(笑))

ということで、私たち2人は1ヶ月後から育てたらしい。そういえば、写真が1ヶ月ぐらいの頃のしかないよーな。。。というのも、預けてたことと、次が出来ないようにしてもらったって話、最近聞いたんだよね~。なぜに秘密にしてたのか・・・秘密じゃなくて、話しなかっただけかもしれないけれど。

そうそう、母が私たちが産まれて女だってわかった瞬間思ったことは『あ~、またこの子たちも私みたいにこんなに苦しむんだ~(女だから出産するってこと)』と思ったらしい。。産んだ瞬間にその赤ちゃんの出産の心配って。。。よっぽど苦しかったのがよく分かるよね?そんな私、紘くんを無痛で産んだので、一番肝心な苦労をしてないと知ると、母は何だか不満そうだった。なんでだ!!矛盾してるぞ!しなくて良い苦労はしない主義のママリンでした。ははっ^^;

当然未熟児の私たち。ちなみに私は2300gで産まれたんだけど、幼稚園、小学校は背の高い方からいつも5番以内だったし、そんな昔の栄養状態(粉ミルク)でも関係ないみたい。

こんな私たち、いまでも母親に心配ばかりかけています。いつになったら親孝行できるのか、情けない限りでありますが、私でできることはするつもり。

はちゃめちゃな書き方になりました。文書力ないな~。
めんどくさいから編集しないぞ~。読んでくださった方ありがとう♪

Dsc02488_2  Dsc02488_3




白黒写真しかありませ~ん、世代だから?貧乏だから?世代ですよ~。年いってるもんで^_^;

ちなみにママリンは一番上の写真は左、歩行器?は乗ってるほう、お座りは右側。

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2007年5月21日 (月曜日)

ゲップちゃん

紘くんは、夜中に『わーんっ』と泣くことがある。慌てて抱っこすると“ゲプッ”とゲップをしてまた寝る。ゲップがつかえて泣くほどイヤなのかな~。それと、ミルクをすこやかからはいはいに変えた。理由は値段が安いから。ミルクは変えない方がいいと聞いてたし、出産した病院ではすこやかだったから(ビーンスタークの担当者がいかにすこやかの商品が別のものよりいいかを説明した)使ってたけど、ついに限界(笑)がきたので変えてしまった。飲みっぷりは全然変わらないけどゲップというかミルクを少し吐くようになった。一日一回あるかないか。パパリンによると、この時期吐くんじゃない?とのことだった。よく分からないけどはいはいの方が消化が悪いのではないかと思ったりしたけど、たしかめようもないしな~。。。ということで、ミルクオンリーのママリンの気になることでありました。気になるといえば、紘くん産まれたときから左目だけが鼻涙管閉塞かもしれない。7、8ヶ月検診で聞けばいいかな?3ヵ月ぐらいで治るって育児書には書いてあるけど。またまたパパリンいわく『気にしすぎじゃない?』まっ、気にしてないような気になるような小さな悩みでありました。

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2007年4月27日 (金曜日)

離乳食について

私が避けてきたもの・・それは離乳食開始時期!

正直めんどくさいが一番。
でも、もうすぐ6ヶ月になる紘くん、私の怠慢で始めないわけにもいかず・・・今更ながらスプーンの練習からいきまっか~。。てな感じで野菜スープ一口。(モチロン市販の)
まずは一口を2日間←まったくのマニュアル通り。でも、昨日は一口目、イヤーな顔してこぼしたので二口あげたら、『うんまうんま』飲んでました。味噌汁1滴はすんごーーいイヤな顔したけど、野菜スープはOKみたい。で、ここで人のブログからの抜粋。。。

今年3月に厚生労働省が発表した「授乳・離乳の支援ガイド」について。。。
①離乳食開始時期について
改定前:「生後5か月になったころ」
改定後:「5~6か月が適当」
生後4か月ころにはじめると、アトピーのリスクをあげる・生後7か月
以降に始めると鉄分の不足があげられるという研究報告あり。

②果汁・スプーンならしについて
離乳食開始前の練習としてスープや果汁をスプーンで与える練習をする。⇒あまり意味なし。押し戻し・吐き戻し反射は生後5~7か月くらいになると自然にきえるそうで栄養学的にみても必要ないとのこと。赤ちゃんの味覚として、「甘み・うま味」が特に発達していて赤ちゃんによっては果汁の味になれてしまうことによりミネラル類の不足や授乳量が減るなどデメリットもあげられている。

で、スプーンの練習は関係ないらしいけど、とりあえず、ミルク以外の味を教えるって意味で、果汁・おもゆ・コーンスープを1週間ぐらいスプーン2さじぐらいの予定であげようと思っている。
で、それが終わったら10倍粥を作ります!
ピジョンの『おかゆポット』を買ってきた。大人の炊飯器に入れるだけでご飯と一緒にお粥が炊ける便利物。

何とか手抜きで、イヤイヤ^_^;楽しく離乳食始めなくっちゃね~。。。

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2007年4月20日 (金曜日)

すくすく育て♪

20070420151726私の姉からハガキが届いた。 絵を書くのが趣味なのか、結婚祝いの時も『お幸せに・・』と絵をもらって飾ってある。

先日、この姉からもらったのがコレ。ミニチュアスタイのオーナメント。かわいいでしょう~。
20070420152005_1

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